おすすめのメンズジムウェア9選!動きやすくてかっこいい

スポーツTシャツおすすめアイテム

「ジムトレーニングではどんなウェアを選べばいいのだろう?」
特に初めてジムに通う場合は、迷われる方も多いでしょう。

そこで今回は、ジムトレーニング用のウエアに迷われている男性に向けて、最適なウェアの選び方やおすすめのウェアについて解説いたします。

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ジム用ウェア選びのポイント

せっかくジムに通うのであればお洒落なウェアを身に着け、気分を上げてトレーニングしたいですよね。しかしどんな服装でトレーニングすればよいかわからない方も多いと思います。

ウェアの素材や機能性などにこだわりトレーニングの質をあげ、シンプルでデザイン性の高いものを身に着け快適なジムライフを送りましょう。全身をひとつのブランドで統一したりセットアップを選ぶのもお洒落ですよ。

素材は高機能のポリエステルのものを

機能性の高い素材のものを身に着け気持ちの良い汗を流しましょう。ポリエステルのウェアは速乾性や軽量性に優れており通気性も高いものが多いです。さらっとした着心地でジム用のウェアとしては最低です。

最近では防臭効果を兼ね備えたものも多く、汗をかいた後の嫌な臭いも気にすることなくトレーニングに打ち込めるところもよいですね。

コンプレッションで質を高める

ジムでは体のラインにピタッとフィットしたコンプレッションウェアを身に着けた人をみかけることも多くなってきました。このコンプレッションウェアは見栄えが良いだけでありません。

速乾性や軽量性はもちろん疲労の軽減、筋肉のサポート、怪我の予防効果も期待できます。一流アスリートも着用するコンプレッションウェア、是非お試しください。

ブランドものをカッコよくシンプルに着こなす

かっこいいウエアを選ぶのも、快適なジムライフを過ごすうえで大事なポイントです。
王道ブランドのものをシンプルに着こなせるといいですよね。機能性、デザイン性を抑えたブランドはやはりおすすめです。

組み合わせ方がわからない方はセットアップを購入するのもありです。テンションの上がるようなジムウェアを見つけましょう。

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おすすめのメンズジムウェア

ジムトレーニングに最適な動きやすくてかっこいいウェアをご紹介します。

UAラッシュ コンプレッションロングスリーブ


多くのコンプレッションインナーを取り扱うアンダーアーマー。このコンプレッションウェアは記事にミネラルが配合されており、反射持久力や筋力をサポートする効果があります。伸縮性にも優れており激しいトレーニングにも最適。シンプルなデザインはTシャツのインナーとしての使用もおすすめです。

UAヒートギアアーマー2.0 レギングス


トレーニング中に使用することのできるこのタイツは、汗を素早く吸収し外部に放出します。そのため常にサラッとした着心地を実現します。軽量性もあり黒いタイツに身を包むとことで、引き締まっておしゃれに見えるのもうれしいポイントです。

スキンズ A200 DNAMIC CORE


メジャーリーグの大谷翔平選手を始め多くのアスリートが愛用するスキンズのコンプレッションウェア。怪我の予防や体への負担も軽減するうえ、着心地も抜群です。脇部から腰に掛けてのイエローも印象的で、一枚でも、インナーとしても活躍すること間違いなしです。

ナイキ エブリデイ クッションドソックス


シンプルなデザインのナイキのソックスです。少し厚めの素材を使用しクッション性もあり、靴の中でのスリップも防止します。シンプルなデザインはジムのみならず普段使いもできます。使い勝手の良いソックスが3足セットで1100円はありがたいかぎりです。

ナイキ ウォーターモーション フルジップ フーディー


ジム用として一枚は持っていたいパーカー。おすすめはナイキのこのパーカー。体が温まるまでのウォーミングアップとしても大活躍です。肩回りの独自の縫い方は自由を確保し動きを妨げず快適にトレーニングに打ち込めます。また撥水加工も施されており、雨天工事のジム通いにもぴったりです。

プーマ エナジー シームレス Tシャツ


このプーマのトレーニングシャツの最大の特徴はなんとっても着心地。軽量かつシームレス素材を使用し快適性を実現。また汗を素早く吸収し乾かし、数か所に施されたメッシュ加工は衣服内の通気性を快適に保ちます。

ナイキ ブリーズライズ365


トップスで個性を出したい、ボトムスがシンプルなものが多い方にお勧めのアイテムです。大胆に施された図柄はひときわ目を引くこと間違いなし。デザインに目が行きがちですがジムウェアとしての機能も申し分なく、気分を上げたいときの一枚として持っておきたい一枚です。

アディダス クライマプルーフキャップ


キャップも、ジム用アイテムとして持っておきたいアイテムの1つです。室内で帽子という方も多いと思いますが、撥水加工も施され悪天候時にも使用可能なこのキャップは頭部への水分の侵入を防ぎ頭部を快適に保ちます。運動して乱れがちな髪形を気にすることなく、トレーニングに集中して臨めるのもポイントです。

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