ジム用シューズおすすめ人気20選|初心者向け・安い・コンパクトモデルなど!

筋トレシューズアイテム

「ジムトレーニングにはどんなシューズを選べばいいのだろう?」特に初めてジムに通う初心者の方は、迷われる場合も多いでしょう。

そこで今回は、ジムで履くシューズの選び方を解説し、メンズ、レディースにおすすめのシューズをタイプ別にご紹介します。初心者向けの万能タイプや持ち運びに便利なコンパクトなモデル、コスパに優れた安い商品など、幅広く厳選しているのでぜひ参考にしてみてください!

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スポーツジムで履いてもいいシューズとは?

ジム用シューズ
実際には、ジムで履く靴、シューズに特に決まりはありません。各スポーツジムにおいても履くシューズの指定がない場合がほとんど。

ただ、どんなシューズでも良いとはいっても、「怪我をしない」「トレーニングの生産性を上げる」この2つを満たすシューズを選ぶのがおすすめです。ジム用のシューズとしては、トレーニングシューズやフィットネスシューズ、ランニングシューズなどがあり、トレーニングに合わせた正しい選び方をすることで、トレーニング効率や効果を大幅にUPさせることができます。

履いてはいけないNGシューズとは?

濡れていたり、土埃などが多くついているシューズは他のトレーニーに迷惑がかかるため避けるようにしましょう。

また、革靴などの動きにくい靴やスパイク付きのシューズなどは、当然トレーニングしにくく、床を傷つけてしまう恐れもあるのでジムトレーニングには適していません。

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ジム用シューズの選び方

ジム用シューズ
ジム用のシューズは、ジムでのトレーニング内容によって選ぶべきシューズが変わってきます。それぞれのシューズの特徴を理解し、どんなトレーニングがしたいか、または普段どんなトレーニングを行っているかをイメージしてシューズを選ぶようにしましょう。

トレーニングに合わせて選ぶ

ジムでのトレーニングといっても、ウエイトトレーニングや、ランニングやバイクなどの有酸素系トレーニング、スタジオのフィットネスプログラムなどさまざまです。

メインで行うトレーニングに合わせてシューズを選ぶか、複数のトレーニングを行う場合には万能タイプのシューズを選ぶ必要があります。また、これからジムに通う初心者の方でどんなトレーニングを中心に行うかイメージできていないという方も、一足目は万能型を選んでおくと良いでしょう。

ランニングならクッション性

ランニングマシンを使ったランニングやウォーキングをメインに行いたい方には、クッション性の高いランニングシューズがおすすめです。

各メーカーとも軽量性やクッショニングに優れたソールを搭載しており、着地の際の衝撃を緩和することで膝などへの負担を軽減しつつ、軽やかな走りを実現することが可能。ウォーキングから長時間のランニングまでしっかり対応してくれます。

スタジオなら前後左右の動きやすさ

スタジオでのエアロビクスやダンスなどのプログラムが多い方は、フィットネスシューズがおすすめです。

フィットネスシューズの特徴は前後左右の動きに強く、クッション性や柔軟性が高いという点です。ハイカットのフィットネスシューズは足首を強くホールドし、安定感にも優れています。激しい動きが多い方にはハイカットのものもおすすめです。

ウエイトトレーニングなら安定性を重視

ジムでのトレーニングが筋トレやウエイトトレーニングが中心という方は、安定感やグリップ性能に優れたタイプのシューズがおすすめです。

バーベルやダンベルなど重量のあるウエイトを持ち上げるため、足裏で床をしっかりと捉え、踏ん張っても滑らないようソールが平らでゴム製など硬めでグリップ力に優れたものをセレクトするのが賢明です。

ただ、まだ本格的なウエイトトレーニングをしていない筋トレ初心者やジムでマルチにトレーニングするという方は、万能タイプのシューズでも十分にカバーできるでしょう。

迷ったら万能タイプ

ウエイトトレーニングもしたいしランニングもしたい、もしくは初心者でどれを選べばいいかわからない、といった方におすすめなのがマルチに対応してくれる万能タイプと謳われているシューズ。

クッション性や安定性、グリップ力、ホールド力などバランスが良く、前後左右の動きにも対応しています。怪我予防のためにもクッション性があり、靴底に適度な厚みのあるものを選ぶと良いでしょう。

通勤前後なら軽くてコンパクトなシューズ

通勤の前後にジム通いをする方で仕事の荷物などがある場合には、持ち運びの負担が少ないコンパクトなシューズがおすすめです。

コンパクトに持ち運べるシューズとしては、アッパーに軽量で伸縮性に優れた素材を採用したスリップオンスタイルのシューズや、折りたためるほど柔軟で屈曲性に優れたソールを採用しているモデル、素足感覚で履けるベアフットシューズなどが挙げられます。また、中にはソックスのような軽さ、サイズ感の「ソックスシューズ」と呼ばれるものも販売されています。

もし荷物を減らしたい場合には、ジムのレンタルロッカーの活用も検討してみましょう。また、収納性に優れ、会社帰りのジム通いに最適なジムバッグの活用もおすすめです。

サイズ選びは慎重に

シューズのタイプ、性能だけでなく、サイズによってもトレーニングのパフォーマンスに大きな影響を与えるので、サイズ選びも大切なポイントです。

各メーカーによって同じサイズでもサイズ感が異なる場合があるので、実際に購入した人の口コミやレビューの情報を参考にしながらサイズを選ぶのがおすすめです。特に横幅に関してはメーカーによって差が出やすいので、自分の足の形状を踏まえた上で選ぶ必要があります。

最近では、AmazonなどのECサイトでも購入前に試着できるサービスがあるので、サイズに迷う場合は、そういったサービスを活用するのもおすすめ。サイズ選びは慎重に行うようにしましょう。

万能タイプ|ジムシューズおすすめ人気6選

ここからは、メンズ、レディースにおすすめのジム用シューズを「万能タイプ・ランニング向け・コンパクトモデル・トレーニング向け・スタジオ向け」のタイプ別にご紹介!まずは、初めてジムシューズを選ぶ方、さまざまなトレーニングを行う方におすすめの万能型です。安くてエントリー用にも最適なシューズをピックアップしています。

SAGUARO|ベアフット フィットネスシューズ

SAGUAROのベアフットシューズはアマゾンベストセラー獲得の人気商品

コンパクトで1つの靴の重さはわずか136gと超軽量で持ち運びにも便利。つま先部分は広めの設計でグリップ力に優れ、ジムでのウエイトトレーニングなどマルチに重宝できます。

優れた機能性にもかかわらず価格は安い高コスパアイテム。ベアフットシューズを試したい、ランニングや筋トレメインのジム利用の方におすすめの人気商品です。

素材表地:ポリエステル
サイズ22.5~30.5cm
横幅

adidas(アディダス)|デュラモ SL

軽量、クッショニングが特徴の高コスパランニングモデル

軽量クッショニングが特徴のアディダスのランニングモデルのシューズ。クッション性に優れたミッドソールとインソールを採用しているので、快適な履き心地を体感することができます。

さらに、アウトソールにはアディウェアラバーを採用し、高いグリップ力を実現。ジムでのトレーニングにもマルチに活用できる万能型で、価格も安いのでジムビギナーのエントリー用にもおすすめの人気商品です。

素材メイン: メッシュアッパー
サイズ24.5~31.0cm
横幅

adidas(アディダス)|コアランナー

ジムでのランニング、筋トレとマルチに使える高コスパモデル

アディダスの高コスパモデルのランニングシューズ。通気性に優れたメッシュアッパーが快適な履き心地を保ち、EVAのミッドソールが適度なクッショニングを実現。

さらに、土台を安定させる丈夫なラバーアウトソールを採用しており、ジムでのランニングや筋トレなどマルチに活用することも可能。おしゃれなデザインのバリエーションも豊富で、カジュアルなシーンにも履きやすいおすすめの商品です。

素材ソール: ゴム底
サイズ24.5~31.0cm
横幅

new balance(ニューバランス)|ランニングシューズ ME432

最軽量クラスの軽さでマルチに使える万能タイプ

ウォーキングやジョギング、ジム、普段履きなどマルチなシーンで活躍してくれる万能型のニューバランスのシューズ。軽量でクッション性、屈曲性を備えたEVA素材のミッドソールを採用し、軽さは最軽量クラスを実現。

シンプルながらサポート性のあるメッシュアッパーに、アウトソールもラバー素材で適度なグリップ力を保持。バランスの取れた性能がありながらも価格は安いので、初めてのジムシューズにもぴったりの商品です。

素材ソール: ゴム
サイズ25.0~29.0cm
横幅2E

new balance(ニューバランス)|フィットネスシューズ POWHER RUN W

おしゃれなデザインが際立つ万能タイプのフィットネスシューズ

スタイリッシュなデザインが印象的なスリッポンタイプのフィットネスシューズ。着脱が容易なスリッポン構造はジム用にも最適で、シューレースでフィット感を調整することもできます。

あらゆる方向への動きに対応するヘキサゴン構造のソールユニットが優れた軽量性、クッション性を提供し、ジムでのトレーニングからジョギング、ランニングなど、さまざまなアクティブなシーンで活躍してくれる万能型シューズです。

素材ソール: ゴム
サイズ22.0~26.5cm
横幅D

PUMA(プーマ)|SOFTRIDE バイタル メッシュ

軽く柔らかい、快適な履き心地のデイリートレーニングモデル

フワッとした履き心地が特徴のプーマのSOFTRIDEシリーズのランニングシューズ。クッション性に優れたミッドソールを搭載することで、優れたクッショニングと高い快適性を実現したデイリートレーニングモデルで、アッパーには軽量のメッシュ素材を採用。

リーズナブルな価格帯の高コスパモデルで、初心者にも最適。ジムでのフィットネス、ランニングなど幅広いシーンで活用できるシューズです。

素材メイン: 合成繊維, 人工皮革, 合成樹脂
ソール: ゴム底
サイズ22.0~30.0cm
横幅

ランニング|ジムシューズおすすめ人気6選

続いて、ランニングマシンなどウォーキングやランニングをメインに行う方におすすめのランニングシューズをご紹介します。人気ブランドを中心に、マルチに使えるシューズもピックアップしています。

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)|チャージド パスート2

UNDER ARMOURのクッション性に優れたランニング向けシューズ

着地の衝撃吸収性、次の一歩に推進力を与える反発性、変化する衝撃の強弱にも対応する最適なクッション性を実現。軽量かつ通気性に富んだメッシュ素材を採用し、ランニングやトレーニング中の蒸れからも解放します。

フィットネスシーンで高い人気を誇るアスリートブランドで価格も安いので、こちらもエントリーモデルとしておすすめの人気商品です。

素材メイン: 合成繊維
ソール: 合成ゴム
サイズ25.0~33.0cm
横幅4E

asics(アシックス)|ランニングシューズ GEL-KAYANO 26


優れたクッショニングを搭載したGEL-KAYANOシリーズの26代目モデル

多くのアシックスのランニングシューズに取り入れられている「ゲル」。アシックスが誇るスタビリティモデルのGEL-KAYANOシリーズのランニングシューズにもゲルを採用することで、マラソンなどの長距離走にも対応する優れたクッション性を実現しています。

ランニングシューズに重要な軽量性や反発性、安定性などもあり、重心移動に沿った自然な足運びをサポートしてくれる点もおすすめ。圧倒的な支持を得る人気シリーズのシューズです。

素材メイン: 合成繊維, 人工皮革
ソール: ゴム底
サイズ24.5~30.0cm
横幅スタンダード / 4E相当

asics(アシックス)|ランニングシューズ GT2000 7


汎用性の高いロングセラーモデルでジムにも最適

アシックスのGT-2000シリーズは、汎用性の高いロングセラーモデルで、初心者からスピードランナーのトレーニングまで、幅広い方におすすめのランニングシューズです。クッション性に優れたゲル、インソールを搭載し、軽量性、反発性に優れたフォーム素材を採用。

ミッドソール中足部を補強した構造にすることでフットワークの安定性も高めています。さらに、このシリーズは足幅に合わせて3サイズで展開しており、自分の足に合った1足を見つけることができます。

素材メイン: 合成繊維, 人工皮革
ソール: ゴム底
サイズ25.0~29.5cm
横幅E / 2E / 4E相当

adidas(アディダス)|ランニングシューズ ギャラクシー 5

軽量かつ優れた透湿性で快適に走れる

アディダスの透湿性を高めた軽量ランニングシューズ。透湿性に優れたメッシュアッパーを採用しており、快適かつエアリーな履き心地を体感することができるシューズです。

また、ミッドソールに搭載したCloudfoamが優れたクッショニングを発揮。快適な蹴り出しと着地で弾むようなストライドをもたらしてくれます。安い価格帯も魅力の1つで、そのコスパの高さにユーザーの満足度も高いシューズです。

素材メイン: 合成繊維
ソール: 合成底
サイズ24.5~30.0cm
横幅3E

new balance(ニューバランス)|フレッシュフォーム ライズ


優れたクッション性とフィット性で快適に履ける

ニューバランスのシューズは日本人の足型に合わせて作られているものが多いのが特徴。ボリューム感のあるミッドソールに通気性に優れたメッシュアッパーで仕上げた1足で、心地よいクッション性とフィット性があります。

フィットネスランからデイリーユースまで快適にサポートするRISEモデルは使い勝手が抜群。クッション性を重視したい方にもおすすめのシューズです。

素材
サイズ23.0~29.0cm
横幅D

NIKE(ナイキ)|ランニングシューズ レボリューション 5

軽量、ミニマルなデザインの高コスパモデル

ナイキの高コスパモデルのランニングシューズ。軽量でミニマルなデザインが特徴で、通気性に優れたニット素材が快適な履き心地を提供し、補強したヒールがサポート力と耐久性を強化しています。

柔らかいフォームミッドソールで適度なクッショニングがあり、屈曲性のあるラバーアウトソールで動きやすく、グリップ力も発揮。洗練されたナイキらしいデザインで、幅広いシーンで活躍してくれる1足です。

素材ソール: ゴム
サイズ24.0~32.0cm
横幅

コンパクト|ジムシューズおすすめ人気4選

荷物を極力少なくしたい方におすすめのコンパクトなジム用シューズをまとめました。ソフトなアッパーや屈曲性の高いソールで折りたたみやすく、コンパクトに持ち運べるモデルを厳選しています。

TESLA(テスラ)|ベアフット ランニングシューズ

折りたたんで簡単に収納できるベアフットランニングシューズ

2mm厚のミッドソールで、裸足感覚に近い履き心地を実現したテスラのベアフットトレッキング・ランニングシューズです。一体型のインソールでさらに履き心地が高まり。足裏全体が刺激され、脚本来の感覚でトレーニングをすることができます。

コンパクトで折りたたんで簡単に収納することができます。低価格・高機能を提供する高コスパブランド「テスラ」のおすすめアイテムです。

素材ソール: 合成底
サイズ26.5~31.0cm
横幅2E相当

SKINNERS|スキナー2.0

靴下のような持ち運べるポータブルソックスシューズ

裸足感覚で履けるSKINNERSの新感覚シューズ。超軽量かつ柔らかく丸めることができるので、コンパクトで持ち運びに便利。仕事帰りにジムに通う方にも最適なシューズです。

厚さ3mmの頑丈な靴底と厚さ2mmのインソールが足裏をしっかりと保護し、グリップ力もあるのでマルチなトレーニングに対応。洗濯機で丸洗いもできるので、簡単なお手入れで、衛生的に保つことができます。

素材合成素材
サイズXS~L
横幅

HMIYA|フィットネスシューズ

幅広いシーンで使えて持ち運びにも便利

HMIYAのベアフットタイプのフィットネスシューズ。軽量かつコンパクトなので持ち運びに便利で、会社帰りにジムに通う方にも最適なシューズです。

つま先部分は足指の形に合わせてデザインされ、厚めのソールで疲れにくく、凹凸のデザインがグリップ力を高めてくれます。価格も安く、ジムやランニング、アウトドアなど幅広いシーンで重宝できるシューズです。

素材メイン: ナイロン
サイズ23.0~29.0cm
横幅

NIKE(ナイキ)|フリーラン 5.0

ソックスのようなフィット感と軽やかな履き心地

ランニングや日々の練習にも最適なナイキのフリーランシリーズ。メッシュで伸縮性のある軽量アッパーが素足のようなフィット感を実現。フォームの量を減らした軽量ミッドソールを採用しながらも柔軟性にも優れ、快適な履き心地を提供してくれます。

ソールは折りたためるほどの屈曲性。バッグの中でも邪魔にならずコンパクトに収納することができます。

素材
サイズ24.0~27.5cm
横幅


トレーニング|ジムシューズおすすめ人気2選

フリーウエイトやマシントレーニングなど、筋トレやウエイトトレーニングをメインで行う方におすすめのモデルをまとめました。

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)|トライベース スライブ

低重心構造で快適な履き心地の高コスパトレーニングシューズ

UNDER ARMOURの「トライベース スライブ」は低重心構造により、快適な履き心地と力の伝達を効果的にサポートします。フルラバーのアウトソールはグリップ性能に優れ、ウエイトトレーニングにも最適です。

軽量かつメッシュ素材で通気性にも優れ、足の蒸れを軽減。安い価格と機能性を兼ね備えた高コスパモデルです。

素材メイン: 合成繊維, 合成樹脂
ソール: 合成樹脂, ゴム底
サイズ25.0~33.0cm
横幅

MIZUNO(ミズノ)|トレーニングシューズ TC-01

足裏感度を高める独自テクノロジー。フラットソールでトレーニングに最適

ミズノの独自テクノロジーを搭載したトレーニングシューズ。ソール部分に凹凸の付いたMIZUNO COBを採用し、足裏の感度を高めることでバランス能力や反応速度の向上を狙った設計が特徴です。

アウトソールはフラットで曲がりやすいようスリットを搭載。履き口とベロを一体化したブーティー構造でさらにフィット感を高めており、素足感覚で履けるのでウエイトトレーニングに最適。スタジオフィットネス用にも活用できる1足です。

素材ソール: ゴム
サイズ23.0~29.0cm
横幅2E


スタジオ|ジムシューズおすすめ人気2選

スタジオでのフィットネス、ダンスエクササイズなどをメインに行う方におすすめのフィットネスシューズをご紹介。フィットネスシューズで高い人気を誇るブランドをピックアップしています。

MIZUNO(ミズノ)|フィットネスシューズ ウエーブダイバース LG 3

スタジオで人気のミズノ「ウエーブダイバース」シリーズ

フィットネスシューズとして、激しい動きに対応かつ、クッション性も備え怪我の予防にもしっかりと対応。また靴底に設けられた通気口により、エクササイズ中もシューズ内の温度、湿度を適温に保ち快適にエクササイズに取り組めます。

踵についたストラップにより履きやすく、持ち運びもしやすい設計に作られています。スタジオフィットネス用として高い人気を誇るミズノの人気シリーズです。

素材メイン: 人工皮革, 合成繊維
ソール: 合成底
サイズ22.0~27.5cm
横幅2E

RYKA(ライカ)|ダンスエクササイズシューズ DEVOTION XT

女性向け人気ブランドのダンスエクササイズモデル

主に女性向けのフィットネスシューズを展開する、アメリカ生まれの人気ブランド「ライカ」。DEVOTION XTはダンスエクササイズモデルで、ダンスエアロ向けに最適なシューズで、おしゃれなデザインも印象的。

軽量EVA素材を採用したミッドソール、アウトソールにより、軽量かつ適度なクッション性を確保し、ローカットタイプなので足首を自由に動かしたい方にもおすすめのモデルです。

素材メイン: 人工皮革, 合成繊維
ソール: 合成底
サイズ22.0~27.0cm
横幅2E

スニーカーもNGではない!

カジュアルなスニーカーでトレーニングをするのもNGではありません。動きやすいスニーカーであればマルチなトレーニングに対応し、フラットなソールの靴であればウエイトトレーニングとの相性にも優れます。

NIKE(ナイキ)|エアフォース1


優れた安定性とクッション性の人気スニーカー

ナイキのエアフォースと聞くとフィットネスシューズとして使えるのか疑問に思う方もいると思いますが、エアフォースはバスケットボールにも使われるくらいなので、安定性やクッション性にも優れています。

普段使いとしてもよく履かれるエアフォースは、デザイン性ももちろん抜群。おしゃれにエクササイズを楽しみたい方におすすめです。

ジム用品が気になる方はこちらもチェック!

ジムシューズと同様にジムウェアも機能性とデザイン性に優れた商品が多く販売されており、ウェアによってもパフォーマンスやモチベーションに関わってきます。ジムでの服装のポイントやおすすめのアイテムをまとめたこちらの記事もぜひチェックしてみてください。

まとめ

今回は、ジム用シューズについて、選び方のポイントやおすすめのフィットネスシューズ、トレーニングシューズをご紹介しました。ジム用のシューズは、ジムでのトレーニング内容に合わせて選ぶのがポイントですが、初心者やさまざまなトレーニングをする方には、マルチに対応できる万能型のシューズがおすすめです。

ご自身の用途、トレーニングに合う最適なシューズを見つけて、快適なフィットネスライフを送ってくださいね!

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